ちょっと距離ある隣の市に住む、溺愛されている一人っ子のポンタ君。
小さい頃から、免疫介在性の皮膚疾患と胃腸疾患を持っている。
昨日、2027,7,31 トリミングが終わって見つかって驚いたとの事。
写真が送られてきた。

炎症像はあるし、肉感はあるし、、突然できたって言うし、、、肥満細胞腫かぁ??て思いました。
もしそうなら、こりゃあやっかいなことになったな~!!と。。。
今日、そうではないことがわかって安堵しました。
僧帽弁疾患も抱えてるけど、飼い主さんにとって大切な一人っ子をもっともっと長生きさせねばなりません。